MASH大阪研修会「セクシュアルマイノリティとエイズ」 セクシュアルマイノリティとエイズをとりまく事情は、ここ数年でめまぐるしく変わっています。この研修会では、最近よく耳にする新しい視点や最新の研究をもとに、どうすれば有効なエイズ対策につながるのかを考えます。会場:コミュニティセンターdista対象:医療従事者、行政職員、教育関係者、HIV検査や支援活動に従事する機会のある人など※予約制:先着25名程度。ご予約は、distaホームページ(https://dista.osaka/)のお問い合わせページからのみ受け付けています。なお、予約の際はご所属・お名前・人数を明記してください。【11月3日(日・祝)】「数字でみるLGBTの暮らし -LGBT調査と性の健康-」■開催時間15:00-17:00(開場14:30)■内容大阪市民を対象に実施したLGBTに関する調査の結果をもとに、ゲイ・バイセクシュアル男性の家計と暮らしの実態について意見交換します。■講師釜野さおり氏(国立社会保障・人口問題研究所)■コメンテーター町登志雄氏(MASH大阪)■主催公益財団法人エイズ予防財団■協力MASH大阪【11月4日(月・振休)】「HIV陽性と暮らし -HIV Futures Japanプロジェクトの結果-」■開催時間15:00-17:00(開場14:30)■内容「HIV Futures Japanプロジェクト」によるウェブ調査の結果をもとに、HIV陽性とその暮らしの関わりについて意見交換します。■講師井上洋士氏(HIV Futures Japanプロジェクト/国立がん研究センター)■コメンテーター山本克也氏(PARTNERS)■主催公益財団法人エイズ予防財団■協力MASH大阪町11-2 https://www.dista.osaka/info.php?id=77 MASH大阪 Tweet [28197] 2019/10/23 Wed 21:32